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HOTWIRED JAPANにあるその他の記事(上記記事からリンクされた記事も含む) WHOのEMFプロジェクトの資料(PDF; 日本語)は以下のサイトで入手できます。
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[2006-10-26 追加] / [2007-09-04 追加]
[2011-07-09 追加]
私が目安としている20〜30kBytes/頁に比べてまだ2〜3倍ある点はイマイチですが…(読み込み時間は、 うっかり計算間違いしてました。「20kbps時で約26秒、混雑時の10kbpsなら約53秒」ですね。(2000-02-29 訂正)
関連記事 去年の記事「ホットドッグに賭けるアメリカの意地」(VSN CUBE New York) によれば、中嶋さんの体重は60kg前後。彼の早食いビデオを検証した医師によれば、呼吸器系の強さが、ホットドッグの早食いでの勝利の秘訣だとか。 ちなみに翌年(2000年)には、再び日本人がチャンピオンの座に返り咲きました [2006-10-03 追加] ネイサンズのホットドッグ早食いに関しては、6月25日(火) 文化人類学 「ネイサンズ国際ホットドッグ早食い選手権展望」が詳しいです。
[1999-07-03追加] …と書いてた矢先に、提訴された模様: [1999-07-07修正]E-PowerのURL変更に伴う修正 (旧)http://www.futurepowerusa.com/epower.html
その1:MS Office97[*1]のExcel 97とWord 97をインストールしてある場合に、MS ExcelやWordのVB Editor上からヘルプを呼び出し、例えばIsNullを表示させて、[関連項目]をクリックすると項目が二重に表示されますが、内容は同じです。検索用語によっては二重にならなかったり、二重になった中身が微妙に違っていたり…。 しかし、上記のヘルプファイルVBAXL8.HLPおよびVBAWRD8.HLPを直接、単独で(あるいは同時に)開いた場合は、同じ操作をしても発生しません。ExcelやWordのVB Editorから呼び出した状態で発生します。結局、ExcelやWord上で呼び出したVBAヘルプの相手側(ExcelでならWord)のVBAヘルプまで表示されるために二重に見える事に気付きました。つまり最悪、Excel用のヘルプを見ているつもりで、いつのまにかWord側のヘルプにジャンプしてしまっているという恐れもあるわけです。仮に内容が同じで実害が無いとしても、求める項目を二重に表示された中から探すのは厄介です。 MSに問い合わせてから約3ヶ月後に電話(留守電だったけど)と封書での回答を戴きました(意外と丁寧な対応だぁ…)。「本件はUS版でも同様な現象の発生が確認された。米本社への問い合わせの結果、ヘルプの障害であることが明らかになった。」 というのが要旨です(なお、問い合わせ時点で、日本語版で再現した旨の回答は得ていました)。修正に関しては言及されていませんでしたが、しばらく待つと修正版(MS流の“サービスパック”)がWeb上に出されるのかな? 案外、放っておかれたりして…。 その2:Webの掲示板にて、Win98でMS Outlook Express (=MSOE)を使っていると、特定の人からのメールが受信できないとの書き込みを発見。MSOEは、その前身であるMS Internet Mail (=MSIM)とほとんど同じ構造なので、[1997-11-30] MSIMでのMIME添付メール消失現象に記した現象と対応策をコメントしたところ、同じ対処で受信できるようになったそうです。という事は、[1997-11-30]の後半で「これは Outlook Expressでは直っているのだろうか…」と心配したとおり、MSOEを使う場合も、受信メールを無条件に別フォルダへ転送する設定をしないと、受信メールを失う恐れがあるようです。私としてはその対処よりも、MS製でないメーラーへの乗り換えをお勧めします。 [2004-03-21 追加] Excelには、日付関数にもバグがあるので要注意です。
備忘録として、ここに転記しておきます。 ※ちなみにalles.or.jpはそのままですから、私のページのURLやメールアドレスには変更がありません。
海外(特に米国)のSOHOではレーザプリンタ代わりにインクジェットが使われるらしく、速度とランニングコストが重視されるため4色インク品が主流で、淡色インク品に偏る日本とは逆なんですが、日本でもまた、従来型を投入することになったようで、その第1弾(?)がこれ(≒Stylus Color 900らしい)。 実動デモしていなかったため、DeskJetより速いという印字動作は見られませんでしたが、印刷結果は見られました。事前情報通り、普通紙の文字品質・画質は、フォトインクのPM-750C/770Cより奇麗に見えます(但し後述する理由のため参考にはなりません)。でもやっぱり黒インクは染料のようですし、少しエッジは暴れているみたい。それに「速い」モードのサンプルで、所々、文字の横線が欠けていました(たまたまノズルが詰まっていたのかも?)。 [1999/06/20 追加] 上記で“奇麗”と書いたけど、今見るとあまり奇麗でもないみたい。先日は速いモードだから(解像度が下げられて、エッジががたついているのだろう…)と若干割り引いて評価したのだけど、滲みか飛沫の傾向はPM-770Cのサンプルと良く似ています。インクはPMシリーズと同じなのかも。同じ用紙の裏にDJ720Cのエコノモードで印刷したものの方が奇麗です。 それよりも気になったのがサンプル印刷の用紙。普通紙でも奇麗であることをアピールする「これは普通紙の印刷です」風なシールが排紙トレイに貼られていましたが、印刷サンプルはどれも、1枚当たり5〜7円はするのではないかと思うような品質の用紙(そんなにせず3〜4円ってところかも。2002-01-25 補足)。貰ってきた用紙を改めてチェックしてみると、表面加工(薬品加工?)は極めて平滑、ペンで書き込んだり、裏にDJ720Cで印刷してみたり、破ってみたりしてみる限り、相当高価な用紙に感じます。印刷面のマット加工をした「インクジェット専用紙」ではない―「普通紙」としか言う他ない―ですが……。いわゆる「PPC用紙」では自信が無いってことかなぁ? [関連:インクジェットプリンタと普通紙]
銘板には TOYNBEE IDEAS IN KUBRICK'S 2001 RESURRECT DEAD ON PLANET JUPITERと記されています。意味は不明ですが、“TOYNBEE”、“KUBRICK'S 2001”、“PLANET JUPITER”が使われているところが興味深い点です。 それが何か、いったい誰が何の目的で銘板を残すのか…(ちょっと前のミステリーサークルみたいなものか?)それを探す人たちもまた現れるわけで、随分沢山見つかっています。変なモノには人を刈りたてる何かがあるようです。
※1ページのサイズは画像を含めて30KBを目安にしていますが、例えば [カラープリンタの“解像度”とは?] は85KB程度あります。(2004-02-28現在は42KB程度) そこで、ナビゲーションボタンだけを別テーブルとし、多少なりとも表示がされるようにしてみました。MS Internet ExplorerやNetscape Navigatorだと多分見栄えの変化に気付かないと思います(MSIE 3.02, NN 3.03での確認ではこれまでとほとんど同じ)。その代わりナビゲーション部分が先に表示される点に違いが現れます。これでもまだ本文側が表示されるのは遅いのですが…読み込み待ちのイライラが多少は軽減されるかな? とはいえ、今回の方法だとWWWブラウザによっては(例えばHotJava Browser)、変なレイアウトで表示されてしまいます。でも内容が読めないわけではないし、現時点では良い案が思い付かないので、それらのブラウザを使われている方には、ゴメンナサイしておきます。 [2001-06-02 追加] [Index/目次] | [Prev/昔の落書き] | Page 6 | [Next/新しい落書き] |