Ulead Video Studioにてテロップを入れて、一旦MPEG-1映像にした後、Windows Media エンコーダにて再度WMV映像に変換しました。 操作部分の映像は操作状態をそのまま録画したものであり、映像の結合やカット、映像速度編集などは一切行なっていません。要するにデモ映像の冒頭約2秒のタイトル静止画以外の約7分29秒は(テロップを別にすれば)録画したそのまま、操作したそのままが記録されており、起動・終了時間や操作に関わる時間などは全てリアルタイムです。なお、Windows Meの起動がやや遅めなのは、PCカード型SCSIカード(ドライバ)の認識処理が行なわれるためです。
映像情報:
Format: Windows Media形式(V: Windows Media Video V8; A: Windows Media Audio 9) Pixel: 320 x 240 / Bit Rate: 93kbps (Video: 93kbps / Audio: 0kbps monophonic) Frame Rate: 10 fps / Time: 7分31秒 / File Size: 5,466,341 bytes (5.21 MiB)
最初はWindows Meが起動した状態で、WideText化したDOS窓を起動させ、さらにその上でDOSのファイラー「FILMTN」を起動させます。Windows Media Player(Classicスキン)の再生・終了の後、DOS窓を閉じます。 なお、Windowsのタスクバーは私の場合、上に配置してあります。
Real DOS modeで起動します。この際、私の環境ではConfig.sysによってマルチメニュー設定をしているため、起動直後に立ち上げる設定を選ぶ画面が出ます。このデモでは、SCSIなどを認識せずにそのまま起動する設定を選んで起動させています。その直後にキーボードの種類を尋ねられるので、その選択作業もしています。 ※マルチメニューにしていない場合には起動直後にキーボードの種類を尋ねられる事になります。
Ulead Video Studioにてテロップを入れて、一旦MPEG-1映像にした後、Windows Media エンコーダにて再度WMV映像に変換しました。 操作部分の映像は操作状態をそのまま録画したものであり、映像の結合やカット、映像速度編集などは一切行なっていません。要するにデモ映像の冒頭約2秒のタイトル静止画以外の約6分14秒は(テロップを別にすれば)録画したそのまま、操作したそのままが記録されており、起動・終了時間や操作に関わる時間などは全てリアルタイムです。なお、Windows Meの起動がやや遅めなのは、PCカード型SCSIカード(ドライバ)の認識処理が行なわれるためです。
映像情報:
Format: Windows Media形式(V: Windows Media Video V8; A: Windows Media Audio 9) Pixel: 320 x 240 / Bit Rate: 93kbps (Video: 88kbps / Audio: 5kbps monophonic) Frame Rate: 10 fps / Time: 6分16秒 / File Size: 4,523,484 bytes (4.31 MiB)
最初はWindows Meが起動した状態で、WideText化したDOS窓(DOSのファイラー「FILMTN」が動作)が開いています。Windows Media Player(Classicスキン)の再生・終了の後、エクスプローラの起動・終了操作をします。 なお、Windowsのタスクバーは私の場合、上に配置してあります。
Real DOS modeで起動します。この際、私の環境ではConfig.sysによってマルチメニュー設定をしているため、起動直後に立ち上げる設定を選ぶ画面が出ます。このデモでは、SCSIなどを認識せずにそのまま起動する設定を選んで起動させています。その直後にキーボードの種類を尋ねられるので、その選択作業もしています。 ※マルチメニューにしていない場合には起動直後にキーボードの種類を尋ねられる事になります。